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みなさん、こんにちは。NPO 法人ユニグラウンド代表の石村です。
生まれは九州宮崎、育ちは大阪、生活圏は日本全国津々浦々。自称、ファンの一人もいないコメディアン。
そんな私のギャグに笑ってくれるファンを求めて活動している舞台が、このNPO 法人ユニグラウンドです。
もう何年も新たな笑いを求めていますが、どこにも笑えそうな場所がありません。それどころか世界はますます
混とんとした悩みの淵に立っているようにも見受けられます。
どうしたら少しでも多くの人々が、欲を言えば世界中の人々が、腹を抱えて笑い転げてくれるだろうかと考えに
考え抜いた末に出した結論が今ユニグラウンドが提唱しているプロジェクトです。
このプロジェクトの活動目標は、料理に例えていうならば、あらゆるところから集められた食材と様々な分野か
ら集まったシェフたちが一堂に会し、今まで誰も味わったことのない美味しい新メニューを創り上げることです。
NPO として発足しまだ日が浅い団体ですが、その新メニューを全国で活動されているNPO をはじめとし、企業、
地域住民、そして行政の方々と共に力を合わせ、その目標達成に向かって邁進してゆきたいと願っております。
新しい未来の創造に向かって共に歩んでゆきましょう!

石村 日里 プロフィール
20代から青少年教育研究会設立(堺市)し、全国市民大学等での講演活動や独自のシンクタンクを設立し、主要政治家への提言等を行ってきた。自称国際情勢評論家。
30代には、ツアーコンダクターの資格を取得し、篤志家を連れてアメリカやアジア各国への視察ツアーや文化交流を主眼としたツアー企画等を実施。
40代には、大阪にてライブバーを経営。
50代には、任意団体を設立し、社会貢献を主とした活動を始める。

関東圏にて流通業界で営業と物流の管理職をしていました。その後、長年勤めていた会社を独立のため退職。同じく関 東圏で7年間、飲食店を経営していましたが、実家の親が重篤な病にかかり長男でもあることから経営の継続を断念。 経営権を同業者に譲渡し、現在の所在地岡山県岡山市に帰郷しました。 ちょうど同時期にユニグラウンド代表である石 村氏と出会い、プロジェクトの必要性と奥の深さに感銘し仲間に加えさせていただきました。 現在は地元で小規模な自営業を営みながら、岡山県の担当及びユニグラウンド岡山本部事務局の責任者を担当させてい ただいております。 ユニグランドの活動は、これからの日本の動向、また世界の動向にも必要不可欠な要素を持った有意義な活動であると 確信しています。 業務内容のほとんどが、空いた時間にパソコンやスマホを使い、自宅から参画できる効率的なボランティアです。 ミーティングなどのコミニケーションツールも、スカイプやSNSを使いますので、パソコンをお持ちでなくてもスマ ホさえあればどなたでも参加可能です。 ご興味のある方は、お気軽にご連絡をください。

過去の先人達が生き抜いてきた涙と汗、そして思い~それを未来へと繋ぐ架け橋・役割・志
多くの方に支えられ今まで生きてこれたことの恩返しになればと。
活動を通して、日々様々な学びの機会を頂戴しご縁があったことを嬉しく思っております。
ユニグラウンドという名称は、一つのグラウンドの中に、みんなが輪になって語り合うというイメージを感じ命名
しました。
そこで語る内容とは?夢や希望そして明るい未来・・・
と言いたいところですが、現実は甘くはないですよね。
多くの人とご縁がありますように・・

震災以降「皆、つながっている」というメッセージに心動かされ、未来に伝えてゆくのは、
どの様な世界であるべきかを考えていました。
そんな中、ユニグラウンドに出会いました。
既成概念を超え、誰もが納得がゆく価値観を根幹に、多くの人とつながって世の中を変えようとする活動の
お手伝いがしたいと思い、参加させていただくことにいたしました。
1人でも、一つでも多くの笑顔のために、「新しい世界」創りに行こう~♪と思っています。
多くの人とご縁がありますように・・

山形県鶴岡市から活動に参加しています。
私は映像の仕事を関東でやっていましたが、長時間労働の為か体を壊してしまい、都会での生活が困難になったため、実家の家業を手伝うというかたちで2009年に地元に戻りました。
その後、東日本大震災があり、多くの情報の中からこの活動にたどり着き、参加する事にしました。
人は誰しも、人の為に何かしたいという気持ちが心の奥底にあると思います。
しかし、現代はそんな素直な心を素直に受け止められない社会になってきている様に感じます。
この活動はそんな社会の中でも、思いっきり人の為に何かをする事ができる場を提供してくれていると感じています。みなさんも思いっきり人の為に何かしてみませんか?お待ちしています!

みなさん、初めまして。 ユニグラウンド大阪理事の湯本です。
なんて言うと偉そうに聞こえますが、ほぼ雑用です。
僕の本業は芸術家です。
昔から感受性が強くて生きづらい思いをしてきました。
真剣に世の中のことを考えて活動しています。
毎日どこかで流れている悲しみの涙を、感動の涙に変えるために僕はここにいます。

現代医療以外の方法を知ることになり、衝撃を受けたのがきっかけで活動に参加させて頂きました。
本来あるべき誰もが住み良い社会づくりを目指しながら、ここで自 身を成長させて頂けることに
心から感謝しています。
しなくていい苦労が消えますように、あるべき喜びが味わえますようにと願います。

現代社会を取り巻く様々な問題。
これまでも時代の変化と共に様々な問題が起こってきました。
誰もが幸福な世界を願い求めているはずなのになぜ実現できないのか本来人間が生きるべき世界はどうあるべきなのか そして、この時代に生きている我々がどのようにこれからの社会を創造し、 進んでいかなければならないのか これまで漠然としていたことが、この活動を通して学び、考え、行動する機会をいただきました。 そして現実にその社会を創造していくための道がここにあるのではないかと思い活動に参加しています。
きっとどなたでも個性を活かしていただける場であると思いますので是非多くの皆さんの参加をお待ちしています。誰もが幸せに暮らせる社会を共に作っていきましょう。

炎のギタリスト原大介です。
「平和な世界を!」と主張する音楽やアート関係の方は多いです。
ただ、中途半端な知識で動くと、「反~」だったり左傾化したりします。
社会に出ると様々な考え方に触れることが出来ます。
これまでの社会では多様な価値観を認める事が是だとされてきました。
しかしユニグラウンドでは、もう一歩深く互いの価値観をぶつけ合い、世の中が前進するために必要な一つの方向性を見つけてゆくことができます。
誰もが良心を持ちながら、ラジカルな主張や表現で対立する必要はないのです。
音楽家は叫ばなくても戦わなくても世の中を変えられる、それを示したいと僭越ながら思うのです。

学生のときに、本当の優しさとは繋がりとは何か、自分が真に目指すものは何か、探求しましたが何年か越しにユニグラウンドに出会い、答えを見つけることができました。
私にとってのホームグラウンドは生まれ育った栃木にありました。
誰しも抱く安心しながら自分らしくあれる場所を、より暖かく、より多く作り出すことを願い活動しておりす!

自分のような小さい存在でも何か役に立ちたいと36 歳で整体師を目指し修行を始めたのは、自分の坐骨神経痛が近所の整形外科で治せなかったのに2 回のカイロプラクティック治療で治ったのがきっかけでした。
それ以来 早く簡単に回復させる技術の追求が始まりました。
これからも身体の不調を自己治癒させた体験なども交えながら広め伝えて社会貢献したいと思ってます。
どうぞよろしく。

こんにちは。 干しいもで有名なひたちなか市に住んでいます。 2011.3.11忘れる事の出来ない、東日本大震災が突然起きました。 情報といえば報道ニュースが頼りでしたが、何かが変だぞ?という心情に駆られ、それから色々な情報集めに奔走し、たどり着いた先が石村代表でした。
皆さまと一緒に明るい未来に向かって歩んで行きたいと思っております。
 最後に一言、言わせて下さい。 一緒にがんばっぺよ。

僕は新潟市在住で、現在HIPHOPダンス講師として働く傍らユニグラウンドの活動に参加しております。 10代後半から人生について悩み始め、あらゆる物事を探求し考察してきました。 自分が本当に求めているものは何なのか?そんな疑問や自問自答を繰り返し、自らを今でも見つめています。 さらに、物事の本質を求めていく過程で2017年に石村代表と出会い、勉強させてもらいながら活動に取り組んでおります。 自分が小さな喜びを感じている間にも苦しんでいる沢山の人たちがいる、これではいけないという思いを強く抱き、一刻も早く人々が本当に心から願っている世界を創るため尽力しなければならないと思っています。